プラチナ化粧品
オリエントゴールド

Nano-e(ナノイー)社の白金ナノコロイドについて

2001年 誕生!

ナノイーは、今注目されているナノテクノロジーで超微粒子化されたプラチナを化粧品に取り入れることに世界で最初に成功しました。
医聖 野口英世博士がプラチナに着目して以来90年の歳月が流れました。
野口英世博士は、万病に適する基礎治療としてプラチナ療法を考え、そのプラチナを微粒子にすれば還元力(復元力)の性質を持つのではと考えられていたそうです。
科学的検証は進められていますが・・ほとんどの事がそうであるように残念ながら、100%の解明はされていません。
しかし、化粧品業界に携わる方々、周りの方々に高い評価を頂いています。
白金ナノコロイドの仕組みは、少し難しい説明になりますがお時間がある時にゆっくり読んで頂ければ幸いです。

平成17年 Nano-e OP-3は、東京都中小企業振興公社から推奨品として認定されました♪

秘密はプラチナ(白金)

ナノイー・プラチナシリーズの秘密は「プラチナ」にあります。最新化学技術のナノテクノロジーにより、「純プラチナ」を2ナノサイズ(1ナノメーター=10億分の1)にまで超微粒子化した−40mVの電圧を持つ白金ナノコロイドと電気的性質の水分の層で取り囲んだ(プラス マイナス プラスでマイナスの電位になっている)3ナノの分子を持っています。でもなぜ金属の「プラチナ」がお肌に良い効果をもたらすのでしょうか?

人の体は電気的

人の体の60兆個の細胞全ては電気を持っているので、当然お肌も電気的です。健康な細胞は−30mv〜50mvの電気バランスが保たれていますが、通常、私たちの細胞を構成する原子は、プラスの極を持つ大きな原子核のりをマイナスの極を持つ小さな電子が地球と月の関係のようにお互いにひきつけあいながら周回しています。

この原子が外的な刺激(紫外線や汚染物質)や内的刺激(精神的なストレスや活性酸素)を受けると電子は原子核を離れて消えてしまいます。そして電子の欠けた原子は酸化してしまうといわれています。
酸化とはわかりやすくいえば老化(肌荒れは、肌の組織の老化)となります。
荒れた肌というのは、この電気的なバランスが崩れている状態を言うのです。

OP-3分子表面のマイナス極と皮膚表面のプラス極が互いに引き合う(想像図)

期待できる効果

  1. ナノイー・プラチナシリーズの電子的構造はマイナス極のプラチナと水分皮膜の中の電子のプラスが引きあい白金ナノコロイド全体では、表面的にはすべてマイナス極の電位を帯びています。
    私たちの正常なお肌の表面は、電気的には常にプラス極ですので、ナノイーOP-3・OP-8をお肌に塗ると電気的に引き合い平均的に吸着し、表皮にかわってお肌を保護する効果が期待できます。
  2. お肌の電位が低下して肌トラブルが発生すると、電位バランスが崩れ代謝が衰え、ターンオーバーがうまくいかなくなると言われています。 人間のお肌は、電位が低下することによって自分の体の中から治癒力が失われて代謝が弱まってしまうと考えられています。
    ナノイーOP-3・OP-8は、電位が低下し電子バランスが崩れたお肌の、欠けた電子を磁気の働きで補充しお肌の電子バランスを正常に整える働きが期待できます。
  3. また、マイナスの電子は真皮層の奥まで伝わると考えられています。
    これにより皮膚の内側と外側から電子バランスを正常に保つ効果が期待できます。
  4. 紫外線に強い
    白金ナノコロイドは、紫外線からお肌を保護する効果が期待できます。

科学的検証

医学博士 森下敬一著
「水と生命」健康と美容の基本原理をとく
  1. 体は電子的
  2. 正常な細胞は、−30mv〜50mvに荷電し常に 体外と体内で電子のやり取りをしている。

医学博士(生物電気) 岩瀬善彦他著 
「やさしい生理学」
健康な人は−30mv〜50mvで体の電子バランスが取れている。
体の機能が低下してくると −15mv −20mv・数値が下がって体の電子バランスが崩れる自然治癒力が低下する。

保湿の役割をしているのは関門

2003年 3月1日 朝日新聞 夕刊より
京都大学 月田教授がお肌を守る関門を発見!

お肌の乾燥を防ぐ化粧品の大半は、皮膚の1番表面にある角質層の潤いを保つように作られている。しかし、保湿効果の役割をしているのは角質層より更に内側にある顆粒層と呼ばれている部分で細胞が密着帯(関門)をつくり水分の蒸発を防いでいる。

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